LAB
AI広告研究所
AI広告・AI動画・AIクリエイティブについて、neko punch株式会社(ネコパンチ)が制作の現場で試したこと、分かったことを書いています。自社の制作事例と、実際にかかった日数や本数を中心に。
AI漫画広告は、リサーチがすべて
AIで漫画の絵はすぐに描けます。差がつくのは中身です。転職支援の漫画広告で、配信中の広告から何を調べ、それを8枚の構成・セリフ・最後の1枚にどう落としたか。右から左へ読ませるコマ割りなど漫画のテクニックまで。
AIで、プレイアブル広告を3日でつくる
3Dのキャラクターとボス戦が入ったゲームを3日、シンプルなものを1日。自社サンプル2本の制作記録です。工程、途中で捨てた判断、CTAが一度も出なかった失敗、実案件で日数に含まれないものまで。
中の人が書く、AI広告制作会社の選び方
AI広告の作り手は6タイプに分かれます。価格表示の読み方、AI生成で差が出る場所、 サンプル動画のどこを見れば実力が分かるか、発注前に確認する11の質問まで。制作会社の側から書いています。
運用型広告でクリエイティブの本数が必要な理由と増やし方
効かなくなる原因は飽きではなく、その動画で届く相手を使い切ったこと。 入札やターゲティングでは戻りません。本数が必要になる理由と、訴求・表現・派生という3つの増やし方、そして派生の上限を決める予算の話。
制作のご相談
neko punch株式会社(ネコパンチ)は、生成AIによる広告クリエイティブの制作会社です。 運用型広告の量産を前提とした制作体制について、お気軽にご相談ください。